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mini3Dviewer 1.10

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mini3Dviewer は、3次元図形データの一種である Wavefront OBJ ファイルを読み込み、マテリアルの調整と立体視を行うことができます。

mini3Dviewer
ソフト種類: Freeware
日付追加: 2011-10-23
対応OS: Windows 7/Vista/XP/2000
ファイルサイズ: 1.86MB
ソフト作者: 森川 浩さん

対応言語

mini3Dviewer 1.10】の開発者説明

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Version.1.10
・プレビュー機能の追加
・ポリゴンだけ見る機能で頂点番号が文字化け色化けする不具合の修正
・立体視切り替え時にハイライトフェードアウトが止まる不具合の修正
・立体視切り替え時にウィンドウ枠が太くなる不具合の修正
・…ウィンドウサイズを厳密に…のチェックが効かなかった不具合の修正

特徴:
mini3Dviewer は、3次元図形データの一種である Wavefront OBJ ファイルを読み込み、マテリアルの調整と立体視を行うことができます。

・ある程度の能力を持ったグラフィックカード ( NVIDIA GeForce 9600 GT 程度 ) 以上の環境であればわりとさくさく動くので、今まで気づかなかった「ぬるぬる動かして初めてわかるポイント」に気づいたり、立体視モードで没入感を味わうことができます。

・本ソフトは主に Poser 7J と Shade 10 からエクスポートされる OBJ ファイルで表現上のチェックを行っています。

・下図は「Shadeアンロックデータ集-STRONG ARMS-」のロボットのデータを Shade 10 から OBJ でエクスポートし、本ソフトで読み込んで、マテリアルの変更と透視投影の程度変更を行った例です。

プログラム関連 mini3Dviewer

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